ラ・ラ・ランドとイニシエーションラブ

  • 2017.04.03 Monday
  • 20:21
「セッション」が大好き。
あの監督が次の作品撮ったら絶対に見なくちゃ!と思ってたら、それが「ラ・ラ・ランド」だった。

ミュージカルは苦手、と思っていたのに「レミゼ」や「マンマミーア」にはちゃんと感動できたので、まぁ、大丈夫だろー。

主演女優のエマストーン。
お友達のyonekoさんに似ている。

公開初日は仕事で、翌日の土曜日は「彼編む」を見て、公開3日目の日曜に見に行った。
IMAXで鑑賞。

素晴らしかった!
「I like it!!!!!」
と叫びたくなった。
ブラボー!!!!!
素晴らしかったよー。
あの監督、天才!
(セッションの鬼教官も出ていてアガった)

オープニング、たしかにUNIQLOあたりのCMみたいだけど、気持ちが持っていかれる。
美しい色。
翻るワンピースの裾。
夕方から夜にかけての空と街。
夢とjazz。

黄昏時の空気感もいい。
最初はウザくみえた彼がだんだんいい男に見えてくる。

「衝撃のラスト」も私は好き。
電車の中で「期待外れだった。あんな終わり方だと思わなかった」と盛り上がっている若者(!)を見たけど、
「お若い方にはそうかもね」

I like it!

素敵なミュージカル映画に溜息ついて見てたつもりが、
最後には、自分の人生と重ねてしまうのかも。40代は。
多かれ少なかれ、きっと、あるのよ、近しい思い出が。

「ぜーんぜん違う!」と怒られそうだけど、
「イニシエーションラブ」を思い出した。
(全く期待せずにWOWOWで見たら、めちゃめちゃセンスが良かった!オシャレ、とかじゃなく演出がwww)
プールサイドの「テイクオンミー」と、渚でかかるカルロストシキの「君は1000%」とか。
「シティオブスター」と「ルビーの指環」。
そしてラストの、巻き戻される感じ。
ぜんぜん違うのに、なんだか同じ
人生ってそんなもの。
そして女は強い。

サントラをスマホに入れて聞きまくってます。

V6のVR

  • 2017.03.28 Tuesday
  • 21:41
書こう書こうと思っているのに
全然書けない。
それは、通勤時間がマリバン更新時間だったのに、いくら残業しても仕事が終わらず、この大切な通勤時間をSNS仕事(公式アカウントの発信やなんか)にあてなくてはならないせいです。
うぇーん。

ご無沙汰してますが
わたし、生きてますよー。
ずっと言いたかったよー。
「Can't Get Enough/ハナヒラケ」
最高じゃないの!て。

特にもぅ「Can't Get Enough」が素晴らしすぎ。
ウィークエンドをホーフツさせるとかゆー呟き見ましたが、
私は割と懐かし系のブリティッシュサウンドを思い出しましたよ。
40代は後ろの音に耳を傾けてみて。
ヒューマンリーグなのかヘヴン17なのかディペッシュモードなのかトンプソンツインズなのかは分からないんですけど、なんか懐かしい感じしません?

トニセンのファルセット祭。
いつもは超音波系の剛健が渋く聞こえます。
ダンスもやたらかっこいい。
剛のつま先可愛すぎ。

VR、じぶんのスマホ(割と最近買い換えた)では見れず凹んでいたら
娘が見せてくれました。
凄いね。
戦後70年。世の中はこんなことになってるよ、と墓参りで報告したくなりましたよ。

窓からパラレルワールドを覗き見るような映像。
何10回も見たいけど、やらなきゃならないことがあって泣く泣くお別れしている。
そっちの世界へ行きたい。
でもこっちの世界でやらなきゃならんことだらけ。

VR
少女がマッチを擦るごとく。
(五七五)

彼らが本気で編む時は

  • 2017.03.09 Thursday
  • 21:38
小さい頃、お人形で遊ぶのが好きな男の子っていた。アイドルのフリ真似をして、魔法少女ごっこを一緒にしたり。ケンカになると女の子みたいに泣いてた。

女子校時代は、男の子みたいな女の子がいた。声も男の子みたいに太くて、色の浅黒い子。みんな「ケンちゃん」と呼んでいて、アイドルだった。

妹もそんなだ。
ヒーローものが好きで、スカートは履かない。
七五三の着物も中学校の制服も泣いて嫌がった。

みんな優しくていい子。
なのに、母親たちはみな「困っちゃうわ。育て方が悪かったのかしら。誰の血なのかしら」と眉をひそめてた。

斗真くんの、とゆーか
リンコさんの微笑み、眼差しが美しかった。
柔らかな日差しのよう。
放課後の教室や、土曜日のお昼の。
カーテンが揺らぐ窓の。
やわらかな光のよう。

「彼らが本気で編む時は、」はトランスジェンダーをテーマにした映画だけれど、私には「母親」をテーマにした映画に感じた。

映画を見ながらわたしは
ずっと泣いていた。
悲しくはないのに。
でも、切なくて。
みんな優しいのに、優しいから切ないの。

(ネタバレあるのでたたみます)
続きを読む >>

剛くん 生まれてきてくれてありがとう!

  • 2017.02.20 Monday
  • 12:19
すっかり更新が遠のいてスイマセン。

仕事で、SNS担当をしていて
いくつかの公式アカウント+監視アカウントを使っているうち何かものすごく消耗してる感。
本来の「わたし」を出しそびれてる感。
(先日なんぞ、公式アカウントで剛くんへの愛を呟いてしまいました・・・すぐに削除しましたが)

2月20日。

今日ばかりは仕事のアカウントはサボって
森田剛くんのお誕生日をお祝いしようと思います。
(また誤爆しそうだし)

剛くん
お誕生日おめでとう!
生まれてきてくれてありがとう!!!


剛くんのママ
剛くん産んでくれてありがとう。
しかも
こんなに、いい子に育ててくれて
ありがとう!!!!

ああ、なんだかクリスマスみたいです。
(毎年言ってるかも)

このブログを始めた頃、
剛くんを「神」と書いたら
「そんなの逃げだろ」とコメントがつきました。
その時は「逃げて何が悪い」という気分になったのですが、なんとなく今は
「そうじゃない」と笑えます。

剛くんがいてくれて
私は逃げずに済んでいる。

生きていれば
そりゃあ色々あります。
死んでしまいたい、消えてしまいたい、
全部捨ててしまいたい、走り去ってしまいたい
そんなふうに思う日が何度もやってきます。

でも、そんなときに
「いやだ。私はもっとVコンに行きたい」
「剛くんを見てたい。声を聞いてたい」
それを確認するだけで
「生きる意味がある」
と立ち上がれるんです。

会社で、こんなことが流行ったことがあります。
「目の前の壁、あの人ならどう越える?」
○○さんなら蹴破るよね?
△△さんなら諦めるよね?
□□さんだったら誰かにハシゴもってこさせるよね?
みたいな。

私だったら
「無理。あんなに高い壁。もう諦める」
と口では言いながら、穴を掘る。
体を低くして、地面を這ってそこからそっと出ていきそう。

剛くんなら、と思う。
舞台は謙虚になれるところがいい、と話していた剛くん。
蜷川さんに怒鳴られてもじっと耳を傾け、翌日には100点を出した剛くん。
剛くんならどう超えるかな。

あれはねー、辛かったっすねー」
顔をしかめたあと、にやっと笑って次のステージへ進んで行く剛くんが好き。

本人不在の誕生会?
アイドルを神様だなんて言ってる奴は終わってる、
ジャニヲタなんて逃げだよ、
まるで信仰!
目を覚ました方がいい。
現実を見るべき。

森田剛くんが生きている世界を私も生きている。
それが私の見る「リアル」。
森田剛くんががんばっているから私もがんばろうと思う。
それが私の信仰。

剛くん、お誕生日おめでとう。
剛くんがみんなに与えている愛と同じだけ、剛くんに愛が降り注ぎますように。

ちえちゃん/炭水化物ダイエット

  • 2017.02.05 Sunday
  • 10:02
ちえちゃんが旅立ってしまってから3週間。

あれからずっと
色んなことを思い出して、
書いては消して
書いては泣いて。

いま、気持ちはずいぶん落ち着いて、わたしはわたしの毎日をきちんと生きていかなきゃならないんだと分かってる。

空がきれいだーとか
風が冷たいよーとか
ラジオから流れる曲が沁みたとか
(Sampha の「Nobody Knows Me」がお気に入り)
YouTube
理不尽だなよなぁと思うニュースがあると、
ちえちゃんが浮かんでしまう。
そして
「そうだ、もういないんだった」
と気づく。
その一瞬が切ない。

なんでも諦めず何にでも立ち向かうタイプのちえちゃんが、病室でわたしに言ったのは
「頑張ることないんだよ」
だった。

私のほうは
「辛くても頑張って。苦しくても死なないで。そこからいなくならないで」
と言って、お別れをさせなかったのに。


(レベッカブラウンの「体の贈り物」を読み返した)



すごくささいなことだけど
炭水化物ダイエットなんぞをしている。
なるべくパンとかごはん、うどんやパスタを食べない。
惰性で食べていた朝のトーストや、
お弁当のふりかけごはんをやめたのが大きい。
ただし「すっごく食べたい!」と思う時には食べる。
我慢はしない。
パンケーキもグラタンも
パエリアもカルボナーラも我慢しない。
前よりも味わうようになった、と気づく。

3ヶ月経ったら、
ウエストのあたりのもたつきが軽減。キツくなったパンツがキツくなくなった。

ひとつひとつ意味がある、と思うと
生きていることにも意味を感じる。
何となく続けていたことをやめてみると
それが必要かどうか見えてくる。

毎朝「食べなくちゃ」という義務感で食べていたトーストは、疲れて帰宅する途中のコンビニで買った6枚切りで、忙しい朝にトースターで適当に焼いていた。
でも、今トーストを食べるなら、休日の朝、
美味しいパンをていねいに焼くことをイメージする。

そんなふうに食べたい。
そんなふうに生きたい。
そんなふうに働きたい。

ちえちゃんの「頑張ることないよ」を肝に銘じながら。

コメレス

  • 2017.01.30 Monday
  • 08:19
◆ゆかり様
先日はお会いできて嬉しかったです!!!
ランチも美味しかったし、お買い物にも付き合っていただき。
なので、謝ることは何も無いのです。

ちえちゃんのことでは
今もまだ思い出すと泣いてしまいます。
下書きフォルダにも書きかけの記事がいくつかあります。
書き足したり書き直したりしながら向かい合っています。
カミセンの「テレパシー」という曲を知ってますか。
アレを聞くと、病院の帰り道を思い出して涙が止まりません。

ちえちゃんとはお別れしたけれど
私は生きてます。
美味しいものを食べて
好きな人のことを
好きな人と話して笑って
欲しいものを買う。
そうやって生きていくのを
ちえちゃんは「そうじゃなくちゃ!生きてる意味がないわよ、マリちゃん」と言ってくれそうな気がします。

ゆかりさんとあの日ああして会えて
嬉しかったです。
生きていれば「お久しぶりー!」と笑って会えるんだなぁ、と。
連絡してくれたゆかりさんに、心から感謝してます。

また行きましょう!

ちえちゃんのこと(3)

  • 2017.01.15 Sunday
  • 12:23
1月13日金曜日。
打ち合わせ中。
「旅立たれたようです」とLINEのポップアップ表示に気づいた。
ああ、とうとう。
私は泣かず、売上げやら何やらの話を続けた。

会社を出て
空を見上げて
月があんまり綺麗で、
「ちえちゃんが死んじゃった」
と報告してみた。
いつも目にするネオンやイルミネーション、舗道、信号。
いつもより静かにきらきらと瞬いて見えて、雑踏が、すれ違うひとの話し声が知らない国の言葉のように聞こえて、どこか知らない国を歩いているように感じた。

病室で「ありがとう」と泣かれて「ごめんね」と泣いて「またね」と笑いあった、あれが私たちの「LAST」だ。
最後で最新の時間。

哀しいとか悔しいとか残念とか淋しいとか
どんな言葉もピンとこない。

12月10日は、わたしの勤める(そしてちえちゃんが愛していた)会社の方針を嘆くLINEが来て

17日には保湿化粧品を送ってくれと頼まれた。

20日には、届いたセラムとトリートメントオイルがすごく良かった!
すぐなくなっちゃう!と喜び

22日には、腎ろうの手術したんだーと言われ
「こっちもインフルエンザなう」と返した

24日は、ちえちゃんのほうから「メリクリ」とスタンプを送ってきた。

きれいな夕焼け空や
娘の笑顔や
庭の花
可愛い犬の動画を
わたしは毎日送った。
「返信するのがプレッシャーになるからやめなさい」という人もいたけれど、「既読」になれば次の画像を送った。

大晦日の夕暮れの空の写真と
「HAPPY NEW YEAR」のメッセージは
ずっと未読のままだった。

それが「既読」になったのは、先週の水曜日、11日くらいだったと思う。
返事がなくてもホッとした。

今日そのアカウントから送られてきたメッセージは、ちえちゃん本人ではなかった。
会葬とか香典とか斎場とか
コトバがぷかぷかと浮かんで見えた。

「共通の友だち」にそのぷかぷかと浮かぶ単語を繋ぎ渡す。
覚悟していたから泣かない、わけではない。
辛さから解放されたんだから哀しいばかりじゃないんだ、と納得してるわけでもない。

布団に入って目を閉じて
思い返して見る。
夢の内容を思い返すみたいにどれもぼんやりしている。
ほら、あれ、あの大笑いしたの、あれってなんの時だっけ?
記憶は曖昧だ。
「ヤダ、マリちゃん!それはさぁ」
と答えてくれる本人がいない。
だって、ちえちゃん死んじゃったから。
ちえちゃん、死んじゃったんだ。
もう一度噛み締めたら
瞼の中が熱いものでいっぱいになり、端からダーダーこぼれ落ちた。

ちえちゃん、なんで死んじゃったんだよぅ。

走って走って走って
誰もいないところで
ワーンと泣けたらいいのに、と思った。
瞼の裏に浮かぶのは、
マンガのあいざわりくの最後のシーン。

夢をかなえたろか

  • 2017.01.10 Tuesday
  • 09:01
菅田将暉が転校生だったらいいなぁ。
いいよねぇ、と
娘ととろけながら見た。
「さんまと玉緒 あんたの夢かなえたろかSP」

これまでも
妻夫木聡がパパラッチに追われて
自分の部屋で匿う、とか
もこみちが出てくるのとかあった。
ジャニーズバージョンをないのが
さみしいが、
あったらあったで心穏やかじゃない人も多そうだからいいのか、まぁ。

叶わなくてもいい。
街頭で
「あなたの夢は何ですか」
と聞かれたら
なんて答えよう。

と、どーしよーもないことを考えている。

森田さんが同じ職場とか。
バイク便が森田さんだったら。
いつもいくサロンの美容師が森田さんだったら。
ああ、無理だ。
森田さんと小芝居をするよーなのは無理。
出会い頭に殺される、なら出来るか。
いやいやそんなの「叶えちゃダメ」だろ。
テレビ的に。

高木くんみたいな息子が欲しい、なら
どうか。
早くに産んでればイケそうだ。
つまみ食いする手をピシャリとやりたい。
脱衣所にスウェットを持っていきたい。
飲み会した夜、迎えに来させたい。

夢じゃなく
妄想じゃん。

叶えたい夢。
なんだろう。

ふりしぼって考えて出てきたのがこれ。

森田さんのソロコン開催。

コメレス

  • 2017.01.10 Tuesday
  • 08:53
■待子さま
お返事しそびれてました。
うんうん、ほんとうに。
生前葬のようでしたね。

パパとママの離婚、のようにも思えまた。
「どちらが悪いわけじゃない。進む道が違ったんだ」と言われるような。



2016→2017

  • 2017.01.06 Friday
  • 09:12
あけましておめでとうございます。

少々休みをいただき本日より出勤。
仕事があり、収入があること。
身体が自由に動くこと。
家族に愛され、仲間や上司にも恵まれていること。

私は幸せだ。

行きたくないものは行きたくない。

ちくしょー。
働きたくないぜ。

なんかもぅ、ぜーんぜん、ダメ。
年明けたらリセットして新しい自分!とかないから。

タモリさんに
「大切なのは引きずらないこと」と言われても、
色んなことをズルズル引きずってる。

♪新しい朝が来た
希望の朝だ
喜びに胸を開け 大空あおげ
ラジオの声に
健やかな胸を
この香る風に 開けよ
それ いちにぃさん!
・・・て
ラジオ体操の歌か。
いいなぁ。こんなふうに生きたいんだ、ほんとうは。

♪笑顔抱きしめ
悲しみすべて
街の中から消してしまえ
晴れ渡る空 昇っていこうよ
世界中がしあわせになれ

紅白も
カウコンも
良かったな。

SMAPはいなくても
SMAPを思う後輩たちの想いを感じた。

相葉ちゃんの涙にももらい泣き。

非ヲタの友だちから
「星野源を楽しみに紅白見てたけど、V6がかっこ良かった」
とLINEきた。

「WAになっておどろう」以外にもあるのになぁ、といつも思うけど
ウチの母親が
「あら、この人たちの曲なの?」とほざいてて歌い続ける意義を感じた。
石川さゆりの「天城越え」の如く。

「笑って〜笑って〜笑って〜」
そうね。
笑わないとね。

あ、キンキも良かった。
紅白似合ってた。
初出場感がなくて笑えたけど、
キンキの20年を想い名曲だなぁとしみじみした。

カウコンでは、
伊野尾くんの隣にいる剛くんがよかった。

拾い画


剛くんのキレのある「前向き!前向き!」も良かった。
アレ聞いてから出社すれば
もうちょい前向けたかもな。

岡本父子の2ショも微笑ましかった。
薮くん光くんの間で首が座ってない頃の圭人をちらと思い出した。
ぷぷぷ。

KAT-TUNがいないことは寂しかったけど、フルチャージを待つわ。

宇宙six
お母さんはもぅついていけませんが
「cosmic rescue」歌い継いで欲しい。

スカッとジャパンでは
岸くんが胸きゅんスカッとに出てた。
上田周平。
なんかピンと来ないし
岸くんぽくないなーとニヤニヤしながら見た。
もっと見たかった。
キャラクターを深堀りたくなった。
ボケたらこんな夢ばかり見ながら死にたい。

ワイドショーではまだSMAP。
「何があったか、真実をファンに説明して欲しいですよね」
みたいなことを言うコメンテーターに、
岩尾くんが
「ファンはクラウドファンディングで感謝の気持ちを伝えてる。語りたくないひとに、知りたい知りたいと騒いでるのはSMAPのファンじゃない」
みたいに言い放ってて良かった。


そんなこんなで
汐留着。

さぁ、働くか。

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